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ハイローオーストラリアで【イカサマ】?おかしい勝率の理由は?

ハイローオーストラリアでイカサマの噂あるってマジ?

この記事でわかること

  • ハイローオーストラリアはイカサマをしている!?
  • イカサマだと思われる個所について
  • 国内業者でも約定拒否は起こるけども

ごきげんよう。きよみです。

昨今、ハイローオーストラリア(ハイロードットコム)はイカサマじゃないの?と言う疑問が飛び交っているようですが、何を持ってイカサマなのか?と言う疑問は残ります。

例えば、勝率50%はあるはずなのに、損失が続いてしまうから「イカサマ」なのか、それともシステム的なイカサマなのか?またはユーザー側にイカサマしてる人がいるのか?

こういった所は調べてみないとなんとも言えませんし、幅が広すぎます。

ハイローオーストラリアでのバイナリーオプションは投資ではあるので、【イカサマ】と言う単語はおかしいとは思いますが、調べてみました。

ハイローオーストラリアのイカサマ疑惑の発端はYahoo!知恵袋にある投稿?

結論を先に述べておくと、【ハイローオーストラリアはイカサマをしていない】と言う考えになりました。

もちろん証拠がある訳では無いので、WEB等を調べてみた総合的な結果です。

ハイローオーストラリア イカサマの噂のYahoo!知恵袋

ハイローオーストラリアのイカサマについて調べてみると、イカサマ疑惑で真っ先に出てくるのは、Yahoo!知恵袋のとある投稿です。

そもそも、こういった投稿は少ない!と言いたい所ではあるのですが、実は多い書き込みの類だったりします。

この書き込みを良く見ればわかるのですが、15連敗しているからこその投稿でもあると思うのです。

損をしたら誰だってそう思います。FXでもそうですよね?

この際なので、ハイローオーストラリアでイカサマはあり得るのか?についてまずは考えてみましょう。

はっきり言って、イカサマはあり得ないと言い切れるわけではありません。内部状況等はわかりませんしね。

しかしながら、ハイローオーストラリア側のメリットを考えるのならイカサマは行わないのではないでしょうか。

というのも、イカサマをしてユーザー側の信頼を失って、ユーザーが減るのが一番のデメリットだからです。

ハイローオーストラリア側からするとあまりやる意味が無いとは思いますが、どういったイカサマが考えられるのは知っておいて損は無いはずです。

イカサマって何等かのメリットがあって行うものですよね?個人相手に行って、どれだけのメリットがあるのでしょうか?
きよみ
社畜ネコ
イカサマをした後の評判の方がどう考えても個人取引の結果をいじるよりもマイナスなんですよね。

ハイローオーストラリアで考えられるイカサマ

ハイローオーストラリアはバイナリーオプション業者なので、考えられるイカサマは絞られてきます。

ハイローオーストラリアのどの辺がイカサマなのか調べてみる

何故イカサマだと考えられる事があるのか、その原因になる部分を考えてみましょう。

  • レート操作によるイカサマ
  • 約定拒否によるイカサマ
  • デモ取引とのチャートの違いによるイカサマ
  • ペイアウト率が変わるイカサマ

ハイローオーストラリアで考えらるのはこの辺りでしょうか。

見た感じどれもあり得るかな?と言った印象です。しかしながら、これらのイカサマはハイローオーストラリアでは行われていないでしょう。

ハイローオーストラリアのこの部分はイカサマだ!と言われてる部分集めてみました。
きよみ
社畜ネコ
損失出た時によく使いますねこれ

レート操作によるイカサマとは?

約定前にチャートが変な動きをしている!?これはイカサマだ!と感じる方も多いかもしれません。

しかしながら、ハイローオーストラリアの場合、チャートはハイローオーストラリアが提供しているものでは無く、FXCMと同じものを利用しています。

変な動きをさせればすぐにバレてしまう事をわざわざするのか?

レート操作を疑うと、流石に業者側のデメリットが大きすぎる気がするのです。

また、ハイローオーストラリアのユーザー数を考えると、一人一人のチャートを操作するのは難しいでしょう。

また、Highで投資をしている投資家もいれば、Lowで投資をしている投資家もいるのです。

つまり、全体でチャートを動かすようなイカサマをすれば、予測が外れる人だけでなく、動かす事で当たる人も出てきてしまうのです。

ハイローオーストラリア側のデメリットを考えると、メリットが少ないように感じるので、出来てもしないのではないかと考えられます。

個人をピンポイントでレート操作するメリットってあるのでしょうか?超大金で投資してる場合とかですかね
きよみ
社畜ネコ
デメリットの方が大きすぎるんですよねこれ。

約定拒否によるイカサマ

まずは、少し約定拒否について簡単に説明をさせていただきます。

約定拒否とは、エントリーしたのに、取引が成立しなかった事を指します。

これだけを聞くと、ハイローオーストラリア側がイカサマし放題のように感じますね。

ですが、この約定拒否に関しては、FXや株式取引でも頻繁に起こります。

約定拒否が起こる一番の原因は、為替などのレートが変動したからでしょう。

実際にハイローオーストラリアでも、約定出来なかった時は【レートが更新された為約定できませんでした】等の表示がされます。

エントリーポイントだったのに、約定できなかった、これはイカサマだ!と考えてしまうのも仕方ない事かもしれません。

しかしながら、狙い目になるような相場は為替が動いている事も多く、価格が変わりチャートの更新も早くなる事も多いです。

動きのある相場だからこそ、チャート更新による約定拒否は起こりやすくなっています。

これはわかりますね。狙ったところで約定できなかったら気分悪いです。
きよみ
社畜ネコ
為替に動きがあるから狙い目になるので、値動きが頻繁にあるので、こういった所ではレートの更新が早くなります。

デモ取引のチャートと違うと言うイカサマ

良く見るのはデモ取引とチャートが違うと言う意見ですが、デモ取引はあくまでもデモです。

そもそもデモトレードの画面と違うと何が問題があるのかがあまり理解できません。

テクニカル分析をするのなら、そのチャートに合っているかどうかなので、どちらかと言うとFXCMのチャートと合っているのか?と言う点を問題視した方がいいでしょう。

デモと全く動きが一緒な訳がありません。どんな取引なのか経験したり、戦略を試したりするのがデモ取引です。
きよみ
社畜ネコ
チャートの誤差を狙った戦略が横行しているので一緒にはしてないんでしょうね。

これをイカサマと呼ぶのは少し厳しいのではないか?

もちろん15連敗したのはかわいそうに感じますが、これをイカサマと呼ぶのは少し厳しいような気がします。

イカサマじゃなくて敗因じゃない?

そもそも何故損失になったのか?を考えた時に、チャートが動いたから損失になったと言う理由はかなり薄くないでしょうか?

インチキと言うよりも戦略性の無い取引をしているか、短期取引などのハイリスクハイリターンな投資をしている事が考えられます。

損失が増えている方は、まずは自分の取引を見直してみる事をやってみてください。

それだけで、少しは損失を減らす事が出来るかもしれません。

特に、ハイローオーストラリアでは中長期の取引もあり、転売を利用する事も出来るので、まずはリスク管理が少しでも出来る投資を行うべきでしょう。

イカサマっていうよりも、前提として自分の敗因が何かを検証してる人少ないんですよね。
きよみ
社畜ネコ
Q何故損をしたのか?Aイカサマだから。気持ちはわかるんですけどね…

レクチャーで教えてもらった戦略・攻略ツールでは勝てない可能性が大

ハイローオーストラリアに限った話ではありませんが、投資関連では「レクチャー」を生業にしている方も多くいます。

FXや株式取引は違うのかもしれませんが、バイナリーオプションのレクチャーは、利益にするのは非常に厳しいと言うのが現状です。

それこそイカサマと言った方がいいかもしれませんね。

レクチャーやツールの目的を考えてほしいのですが、どちらも販売が目的であり、戦略を教えてくれたり使えるツールを販売している訳ではありません。

そんなにいい戦略があったり、使えるツールがあるなら自分で利用して投資した方が儲かるからです。

それらを何故販売したり、レクチャーしてくれるのか?を考えた時に疑問が残ります。

多くに広まれば、ハイローオーストラリア側にも対策をされてしまいますし、旨味は薄いのです。

明らかに、投資で利益を得る事を目的としている訳では無く、【販売】で利益を得る事を目的としているのがわかりますよね。

ツールやレクチャーは一番信用できない。
きよみ
社畜ネコ
こういった物を使って利益にならなくて、イカサマだ!と言ってる人もいるみたいです。

ハイローオーストラリアでは自動売買ツールの利用は禁止されている

投資会社ごとにルールがあるのは皆さんもご存じでしょう。

【ハイローオーストラリア対応自動売買ツール】等と言うものが、SNSやWEB上で販売されているようですが、ハイローオーストラリアでは自動売買ツールを利用した取引が禁止されています。

どちらかと言うと、こういった事を「イカサマ」とも言うのでしょうね。

利用している方の中には知らずに使っている方もいらっしゃるかもしれませんが、販売している業者に関しては、明らかに分かった上で販売しているので、それこそ恐怖ですね。

規約違反で口座が凍結されたとしても、自動売買ツールの販売業者は責任を取ってくれませんので、その辺りは注意した方がいいでしょう。

自動売買ツールの利用は本気で注意です。口座凍結されたらどうしようもありません。
きよみ
社畜ネコ
使わない事がリスク回避です。対応、公認いろいろ言い方はありますが、そんなものは無いのでこれこそイカサマですよね。

ペイアウト率が変わるのはイカサマか?

ハイローオーストラリアに限った話ではありませんが、ペイアウト率に関しては取引時間によって変えられている事がほとんどです。

しかしながら、その事をペイアウト率が変わると表現するのは、違うのかもしれません。

ペイアウト率が変わると言うのは、【転売】を利用した時の事を指しているのでしょう。

ハイローオーストラリアの中長期の取引には、転売と言うシステムがあります。

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この時にペイアウト率が変動する事を指しているのでしょう。

転売利用時のペイアウト率の変動は、為替の動きによって変わります。

規定の取引時間内で行う途中決済の事なので、これ以上ポジションを持っていても仕方の無い時、または、今は予測が当たっていてもこれから危ないと言った時に利用します。

その時の状況によってペイアウト率は変化するので注意しておきましょう。

この転売を利用した取引は、満期のペイアウト率と0の間で変動しますので、自分が良いと思ったタイミングで取引を終了する事ができます。

規定の取引を完了せずに途中で決済するので、転売を利用した場合はその時の状況によってペイアウト率は変わります。
きよみ
社畜ネコ
これはイカサマじゃなくて仕様です。

ハイロオーストラリアは判定がおかしい時はイカサマか?

約定に関しては値動きがあるからこそ、おかしい点はあるかもしれませんが、判定がおかしいと感じる事もあるかと思います。

FXCMのチャートで見ていた際におかしいと言うのなら理由としてわかるのですが、Yahoo!ファイナンスと違う、XM(FX業者)と違うから「おかしい」と言う意見も聞きます。

チャートに関してはそれぞれ、利用しているものが違います。

また、業者によっては自分の会社でチャートを出している所もありますし、チャートを提供する業者もあるようなので、そういった所と契約してチャートを表示している業者もあるようです。

同じ動きをするチャートは提供元が同じと考える事ができますが、バイナリーオプション同士、FX同士では基本的に違うと言う事は覚えておきましょう。

チャートはそもそも違うので判定のポイントが他の業者と違うと言う事はよく起こります。
きよみ
社畜ネコ
始値で取っているのか、仲値で取っているのか、終値でとっているのかで短期の取引では変わってきます。長期だとあまり変化は見られないんですけどね。

ハイロオーストラリアのチャートでの判定が重視される

ここのチャートでは勝っていたけど、ここのチャートでは負けていると言う事は無くはありません。

多いとも言えませんけどね。

しかしながら、それがおかしいとは思いますが、イカサマかと言われるとイカサマでは無いとなってしまいます。

ハイロオーストラリアのチャートで予測をして、ハイローオーストラリアのチャートでしっかりと判定時間に結果を出さなくてはならないと言う事です。

あっちのチャートでは勝ててるのには、他の業者でもある事なので、これがイカサマかと言われると微妙です。

それでも結果に納得できないと言う場合は、そのチャートを提供している業者で取引をするのがいいでしょう。

これに関してはどう考えるかと思います。実際チャートが違う部分があるので。判定が他の業者と違う場合はあったりもします。
きよみ
社畜ネコ
ただし、一人相手に業者側がすぐにわかるような判定ズレを起こすかと言うと疑問ですよね。すぐに噂になるんですし。

金融庁からの警告を受けているとイカサマ?

ハイローオーストラリアがおかしい、イカサマだと言われる理由として、金融庁からの警告を受けているからと言う理由を挙げる方もいらっしゃるみたいです。

金融庁からの警告に関しては、国内で怪しい金融商品を扱う業者と、海外にあり日本の定めたルールで投資を提供していない業者の2つがあるようです。

ハイローオーストラリアの場合は、海外に拠点があり日本の定めたバイナリーオプションのルール内で提供をしていないから警告を受けているだけであり、トラブルなどになった時金融庁から措置をする事が出来ない為、トラブル防止を込めて警告を出しているようです。

例としては、FXもいい例であり、日本国内のレバレッジルールに準じない、日本の金融庁で認可をとっていない海外のFX事業者には警告をだしています。

バイナリーオプションに関してはもっとわかりやすいですよね。日本国内のバイナリーオプション取引を認可を得るには、国内のバイナリーオプション取引のようなルールにしなくてはならないので、それではバイナリーオプションとして、合わない方も出てくるでしょう。

金融庁からの警告が出ているから「イカサマ」なのか?と問われるとそうでは無く、日本の金融庁の管理下に無い為、出金トラブル等があった時に自分で対応を行わなくてはならない、と言うデメリットがあると考えた方がいいでしょう。

もしこれが他のバイナリーオプション取引であれば、リスクを感じる事はあるかもしれませんが、ハイローオーストラリアの場合現在出金面でのトラブルはほとんど起こっていません。

国内バイナリーオプションのルールでは、無いバイナリーオプション取引を行う事のメリットと比べてみて、どちらが自分にとって利益を得やすいのかを考えるといいのかもしれませんね。

金融庁からの警告は金融庁からの認可が無い海外の業者にはほとんど出ているのです。
きよみ
社畜ネコ
良い悪いで判断している訳では無く、トラブルに対処できるか否かなのかもしれませんね。

国内に拠点があって、認可が無いバイナリーオプション業者は使わない

イカサマと言うと、バイナリーオプション業者の中でも国内に拠点があり、尚且つ金融庁からの警告がある業者はヤバいです。

これに関して言うのなら、イカサマの可能性があります。

国内に拠点があるのなら日本の法に従う必要がありますし、金融庁からの認可も必要です。

それが無いと言う事は、非常に怪しいと考えられるのです。認可が降りない何かがあるのか?もしくはそもそも認可を受ける気が無いのかのどちらかです。

この違いについてはしっかりと知っておくべきでしょう。

海外拠点で認可が無い場合と、日本拠点で認可が無い場合は従う法が変わってきます。
きよみ
社畜ネコ
海外拠点の場合は拠点がある国の法に、日本に拠点がある場合は日本の法に従わなくてはなりません。

イカサマをしてどの程度のメリットになるのかを考えてみよう

ある程度の知名度、人気を誇っている海外バイナリーオプション業者と言う立場の上で、ハイローオーストラリアが【イカサマ】をする理由を考えてみましょう。

ハイローオーストラリア側にイカサマするメリットが無さそうなんですが

はっきり言って、ピンポイントで個人を狙ったイカサマ(ここで言う、チャート操作等)をするメリットは非常に低いと考えられます。

ハイローオーストラリアも企業であるので、ちょっとした差を取るのか、知名度と噂と言う後々に影響を及ぼす可能性があるイカサマを取るのかは、判断できるのではないでしょうか。

もちろん、これは調べた結果であり、イカサマをしていると信じるのなら、他の業者を利用するのがいいでしょう。

国内業者でもバイナリーオプション取引は出来ますし、そちらの方が安心感があると言う方も多いはずです。

ですが、そこでも約定拒否などは発生する事はあるので、同じような悩みに襲われるのはずです。

イカサマだ!と思ったら粘らず別の所で投資をした方がいいです。
きよみ
社畜ネコ
為替関連だと約定拒否は結構あったりするので、不動産投資とかがいいかもしれませんね。後NISAとかも良さそうです。

利益と損失が発生する限りこういった噂は必ず起こる

今回、ハイローオーストラリアはイカサマなのではないか?と噂になっていると聞いて調べてみた結果の感想としては、【利益と損失】が発生する限りこの問題は続くと言う事です。

私個人としては、ハイローオーストラリアはそこそこ使えると判断しています。

と言うのも、利確と損切りが出来る海外のバイナリーオプションと言うのは、そもそも選択肢が少ないと言うのと、出金が出来た実績があるからです。

あくまでも経験則と言う事ですね。

ただし、絶対的な信頼を置いている訳ではありません。それも信頼性はあると言っても海外業者だからです。

安全性は高いとは言えますが、絶対的に信頼していると言う訳ではありません。海外業者はこれくらいの信頼感でいいと思います。
きよみ
社畜ネコ
利益が出たら出金!損をしたら入金。不安がある場合は、手数料は取られますが出金を繰り返して自分の口座に戻しつつ取引をしましょう。

本当のイカサマは【出金】が出来ない事

個人的にではあるのですが、海外のバイナリーオプション業者でもっとも警戒をしなくてはいけないのは、なんだかんだと理由を付けて出金が出来ない業者です。

本当のイカサマは出金させない海外業者

それこそが【イカサマ】だと思っています。

バイナリーオプションでの取引は、あくまでも生活の余剰資金で行うべき投資です。

為替の動きの予測はしなくてはなりませんが、FXよりも少額で投資が出来ますし、そういった点で利用をするのなら、何も問題は無いでしょう。

ただし、ハイローオーストラリアの場合、業者とは関係の無い所で、甘い誘惑が多いのも事実です。

勝てないツール・勝てないレクチャーに高いお金を払ってしまい、損失を出してしまう事も、SNS等を見ているとあるようです。

甘い誘惑には注意しましょう。

また、デモ取引などをしっかりと利用して、どういった取引なのか?自分に合う投資なのかをしっかりとチェックした上で取引を行いましょう。

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上記でも説明していますが、デモ取引と実際の口座のチャートの動きは違います。

しかしながら、どういった投資なのか?と言う感覚を掴むには持ってこいです。

また、試したい戦略を試してみるのにも良いです。

本当に悪質なのは出金できないようにしている業者なので。それについてはイカサマです。
きよみ
社畜ネコ
未だに危ない海外バイナリーオプション業者は存在しているので、ハイローオーストラリア以外を使うときは注意はしておきましょう。

それでもハイローオーストラリアでイカサマを感じる事があるのなら

【やっぱりハイローオーストラリアはイカサマだ!】

そう感じた場合に意識するべき事、または思い出すポイントなどをお伝えしておきます。

  • 確率50%を過信しない
  • 感情的になって多くの金額を投資しない

この2つは必ず覚えておいてください。

ハイローオーストラリアは5000円からの少額入金が可能です。

まずは少額の取引をやってみて、50%の勝率とはどういったものなのかを、体験してみる事をおすすめします。

パチンコ等のギャンブルをされる方なら分かるかもしれませんが、確変突入率60%を謡う台でも、12連続単発というグラフ等があったりもします。

確率的に、連敗をする可能性は十分にあります。その点はしっかりと頭に入れておかなくてはなりません。

50%は1度ポジション取る毎にです。毎回50%なのでその辺りは頭にいれておきましょう。一度外れたら成功しやすくなる訳ではありません。
きよみ
社畜ネコ
パチンコ屋さんのスランプグラフを見てみると、一台は単発が10回以上続いてる台あったりしまからね。ああいうのも50%だったりするので可能性として0では無いんです。

ハイローオーストラリア以外のバイナリーオプション業者を使ってみる

ハイローオーストラリアが本当にイカサマをしていると感じる場合は、他のバイナリーオプション業者を使ってみるのもいいでしょう。

多分ですが、その他の方がイカサマなのでは?と感じると思うので。

国内業者は安心感はありますが、ペイアウト率の関係上いつまでたっても利益は増えませんし、海外の業者では、出金の心配など、取引以外の部分で不満点は増えるでしょう。

他のバイナリーオプションを試してみる時は、ハイローオーストラリアの口座を残しておく事をおすすめします。

他を試してみると、バイナリーオプション以外の投資をするか、ハイローオーストラリアに戻ってくる可能性が高いです。

実際に他を試してみないとわからない事ではありますが、ほとんどの人がそう思うはずです。

他の海外業者で取引をすると、ハイローオーストラリアに戻ってくる可能性は大です。他の部分でストレス掛かりすぎるんですよね。
きよみ
社畜ネコ
国内業者はペイアウト率に満足できない場合が多いです。結果としてハイローオーストラリアに戻ってくるか、全く別の投資に移ると思うので、ハイローオーストラリアの口座自体は残しておいた方がいいと思いますよ。

まとめ

ハイローオーストラリアが【イカサマ】をしている!と言う噂が流れていたので、何故そんな噂が流れているのか原因を調べてみました。

結論としては、【ハイローオーストラリアはイカサマをしていない】と言う考えになりました。

もちろん、証拠がある訳では無く、様々な面から考えると、その結論に辿り着くのではないかと思います。

要点まとめ

  • イカサマをして得るメリットが少なすぎる
  • 勝率50%は連敗の可能性が十分にある
  • 短期取引は予想がなかなか出来す運の勝負になることも

そもそも、ハイローオーストラリアが会社としてトレーダー個人に対してイカサマをするメリットが少なすぎると考えます。

また勝率50%の運勝負でバイナリーオプション取引を行うと、連敗の可能性は十分にあるのです。%は低くなりますけどね。

また、短期取引は、ドロー近辺のスプレッド幅も存在するので、勝率は50%以下になるはずです。

もちろん、国内のバイナリーオプション取引よりは安全性は落ちるでしょう。ですが、国内業者にも約定拒否はあります。

ですが、出金面でのハイローオーストラリア安全性等を考えると、他の海外バイナリーオプション業者よりもイカサマをしてる可能性は少ないのではないでしょうか。

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以上、きよみでしたー。

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  • この記事を書いた人

プロニートきよみ

ごきげんよう、意地でも働きたくない社会不適合者「きよみ」です。

今はバイナリーオプションをメインの収益源としてプロニートしてます。

大学生から始めたバイナリーオプションも気付けば早5年、このサイトではこれまで私が学んだ知識や経験・失敗談をもとに、初心者の方でも利益を上げられるノウハウやトレード全般の情報を随時発信しています!

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